« 伊良湖菜の花ガーデン | トップページ | 1km公園/ジョウビタキ »
昨日までに,有川浩「塩の街」角川文庫(電子書籍版)を読んだ。「塩の街」は,突如宇宙から塩の結晶が降ってきて,その結晶により人間が塩になってしまう「塩害」の恐ろしい話。その「塩害」に立ち向かった自衛隊パイロットと,「塩害」で両親を亡くした少女の話。結構おもしろかった。有川浩(ひろ)の作品は,「県庁おもてなし課」「植物図鑑」「阪急電車」「クジラの彼」など,結構読んでいる。
投稿者 萩さん 日時 2021/01/28 13:10 書籍・雑誌 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント